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​電気廻り・水廻り・機器廻りの修繕サービス

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水漏れの点検は定期的に。

台所、浴室および洗面所など水廻り周辺は、
水漏れが発生していないか目で見て時々点検しましょう。
特に、これらの床下は水漏れするケースが多いので、定期的に床下点検することをおすすめします。
敷地内の土中に埋設された給水管の漏水を調べるのは困難ですが、すべての水栓をしめて水道メーターの動きを見ることにより、ある程度わかります。

水漏れを発見した時は、止水栓をしめ、当社へ連絡ください。

水質の異常。

赤い水は、水道工事や断水などで水道管の中を流れる水の速さや方向が変わり、
水道管の中の赤さびが流れ出ることにより生じることがあります。
しばらく水を出しっぱなしにすると無色透明の水になります。
白い水は、水道管の中に入った空気がかき回され、無数の小さな泡を混入することにより生じることがあります。
そのままにしておけば、泡が消え無色透明の水にもどります。

水栓器具の水漏れ。

ひんぱんに使用するものですから、ていねいに取り扱いましょう。必要以上に強くしめつけるとパッキンの摩耗を早めます。パッキンが摩耗すると、水のポタポタが止まらなくなりますが、簡単に修理できます。
パッキンはホームセンターなどで購入できますが、水栓の種類によってサイズが異なりますので、確かめて購入してください.。

シングルレバー混合水栓など複雑な機構の水栓は、特殊な工具を必要とするため、当社へ連絡ください。

漏電と感電。

屋内電気配線や電気器具は、電気が漏れないよう「絶縁」されています。
しかし、絶縁物が古くなったり、傷付いたり、水がかかったりすると、金属部分などに電気が漏れ「漏電」が起こります。
特に、水を使う器具には注意が必要です。漏電は、感電や火災の原因にもなるので十分注意しましょう。

漏電している器具に触れてしまうと、電気はその人の体を通り大地に流れていきます。これが「感電」です。
その程度が弱いときはショックだけですみますが、強い電流が流れた場合は人命にかかわることもあります。体が水に濡れると電気が通りやすくなるので、濡れた手では電気器具をさわらないようにし、水気のあるところで電気器具を使用する場合には必ずアースをするなどの注意が必要です。

コンセントやプラグの点検は定期的に。

電気設備の使用法を誤ると重夫な事故になるおそれがあります。
以下に一般的な注意事項を掲げますが、必ず各電気設備の説明書を熟読し、説明に従い正しい使い方をしてください。

製品による違いもありますので、本書の記述と説明書が異なるときは器具の説明書に従ってください。
プラグとコンセントの間にほこりなどがたまると火災の原因となります(トラッキング火災)。ほこりなどがたまらないようお手入れをお願いします。

何か間題がある場合には当社へ連絡ください。

停電したら。

家中の電気が停電したり、一部屋だけ停電したりといったトラブルが起きたら、分電盤を操作することで、復旧したり停電の原因を特定できたりすることができます。
ひんぱんに停電やトラブルが生じる場合は当社まで連絡ください。

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